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天文郷芸術文化財団

幕末、混迷を極めた時代において、幕閣の薩摩藩主でありながら、
いち早く世界へと目を向けた名君として名高い島津 斉彬(しまづ なりあきら)公。

斉彬公は後世の日本が世界と肩を並べる為の礎として、人材育成をはじめとした様々な善政を布いた事でも知られています。

私たち天文郷芸術文化財団では、斉彬公が愛用の地球儀の先に見据えていた“日本の未来”の為に、文化・芸術・スポーツなどの各種イベント等を通じて、「異文化間コミュニケーション」を促進し、社会への寄与と貢献を目指しています。

組織としてのコンセプト

現代人が忘れがちな「和の心」。
文化・スポーツ・芸術を通して、「和の心」の豊かさを取り戻し、
「夢を叶える」環境を創れないだろうか?

活動目的

私たち天文郷芸術文化財団は、その名の通り、
「天文の如く」無限に広がる可能性を秘めた
「異文化間コミュニケーション」の促進と
「煌めく星」の様な多数の夢を叶える「郷」、環境創りによる
社会への貢献・寄与を活動の目的としています。

財団沿革

2016.12 財団設立
2017.6 ホームページ公開

代表者 ご挨拶

天文郷芸術文化財団 代表 高橋 玉樹

夜空に煌めく無数の星のごとく、日本だけでなく世界中に無数の“夢”が溢れています。

その無数の“夢”は、星と同じ様に、自身だけでは光り輝くことはできません。私たち天文郷芸術文化財団では、そんな可能性を持った、無数の“星”たちが輝くための支援活動を行い、明るく、見通しの良い社会の実現と、より国際協力、国際交流を深める事で、世界と日本が光り輝く、大きな“夢”の実現を目指しています。

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